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2015.11.22 Sun 23:54
いつでも使える便利なテープのり!コクヨ「ドットライナープチプラス」
コクヨ「ドットライナープチプラス」

メーカー:コクヨ
価格:¥210(税抜)
2015年11月11日発売

ウチで「必要なときに限って無いもの」ランキングの上位にいるのがのり。
最近は、のりを使う機会が少なくなったなと思うのだけれど、
それでも必要なときはあるのです。返信用封筒に封をするときとかね。
でも、我が家にあるなけなしのスティックのりは乾いてカピカピ、
水のりは買ってもないという。。。
最近、スティックのりを使い切った記憶がありません。
グルーやボンドとかは出てくるけど、それで封筒に封をするのは厳しいよね(笑)

そんなときに便利なのが、テープタイプののり!
テープのりは、修正テープに似た構造で、接着したいところに引くと
テープタイプののりが付くというものです。
ゴミが出ない両面テープ、修正テープのり版といった感じ?

コクヨのテープのりには、そのテープ面を、ドット(点)状に粘着することで
のりの切れが良く、美しく貼れる「ドットライナー」シリーズというのがあります。
今回、その中の「ドットライナープチ」が、
本体サイズはそのままに使用量が10メートル分に生まれ変わったという
ドットライナープチプラス」を使ってみました。

テープのりの出番だ!

ちょうど、実家に贈る年末の蕎麦のオーダーシートを返送するのにのりが必要。
もちろん、ウチには他ののりがありません。固まりかけた状態で発掘された、
ほぼ新品のスティックのりは、この前、捨てました。
あの状態ののりを無理して使うと、所々固まりが付いてしまって、
接着面がボコボコした仕上がりになるんだよね。接着力も甘いもよう。

片手で開けられるキャップ

「ドットライナープチプラス」のキャップは片手でスライドするだけで開きます。
キャップが完全に外れないため、見失うことや、ペンケースの中などで
外れてしまい、ゴミが付着してしまう心配もありません。

色が付いているので判りやすい

実際に使ってみた「ドットライナープチプラス」は、のりに色が付いていて
塗ったところが判りやすいです。そして、ドットタイプの方が、たしかに
糸を引きにくいかも。ワタシが使ったブルーは限定デザインなので、
のりがピンク色のハート柄デザインです。定番デザインは、薄い青色の水玉。

しっかり付きます

のりとしての接着力もしっかり。
通常ののりと同様、直後だと、貼り直しも出来るようです。
両面テープだとそうはいかないよね。
封をしてから時間が経つと、ピッタリ接着し、簡単には開かない感じでした。
ワタシはのりを欲張って塗ったがために、封をしたらはみ出してしまったり、
手を汚してしまうことも多いので、その点でもテープのりは重宝します。

ペンケースにも入ります

もちろん、手の中にすっぽり納まるサイズなのでペンケースにも入ります。
ワタシの「何でも入っているペンケース」が、さらに強化されたという。

ちょうど、相棒にも「のり、ない?」と聞かれたので、渡してみたら
「何これ?のりなの?」と興味津々。「ほー、これ良いんじゃない?」
「これだったら乾かないね!」と面白がって使っていました。
やっぱり、ウチののりの「乾き」が気になっていたんだね。。。(笑)

テープのりが日本で一般的に普及したのは、2000年代後半からだそう。
コクヨの「ドットライナー」シリーズは2005年に発売されたみたいです。
ワタシが最初にテープのりに出会ったのは、ずいぶん前のこと。
当時のテープのりは、ドットではないので糸引きがあり「終わり」が難しい、
のり色は透明、キャップは完全に外れるもの、サイズも修正テープより
大きめと、何をとってもこの「ドットライナープチプラス」に劣っていました。
何より、すごくコストパフォーマンスが悪くてすぐ無くなっちゃうイメージ。
「高いのりだなー」と思ったのを覚えています。

久しぶりにテープのりを使ったら、当たり前だけど、進化していた!
最近は、大容量タイプ、貼ってはがせるタイプ、強力タイプ、
詰め替えやノック、スタンプタイプや回転式ヘッドタイプなど、
様々な用途に合うものがラインナップされているようです。

購入はこちら→コクヨのネットショップ コクヨショーケース

コクヨ ドットライナー


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