WOMANIA
2014.10.16 Thursday 10:05

カバーマーク「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」

カバーマーク 「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」

ブランド:カバーマーク
価格:25mL ¥5,500(税抜)
2014年9月5日発売

久しぶりにしっかりしたファンデーションを使いました。
9月5日に発売された、カバーマークの新ファンデーション、
モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」は、
クリームファンデーションのカバー力・保湿力と、
リキッドファンデーションの伸びの良さ・軽い付け心地を実現したそう。

「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」のカラーは全8色。
ワタシは、MN30を使っています。

MN30

コレ、コクがあり、クリーミィなテクスチャー。
のびが良いのに、ぐぐっとした感触で肌に密着し、フィット感が高いです。
そして、少量でもしっかりカバーしてくれるという。
ワタシは、いつも手に出したものを余らせてしまうほど。

スポンジも付属しています

スポンジも付属していましたが、ワタシは基本、指でのばしています。
その後、軽くおさえるようにスポンジオフ。
小鼻周りやホウレイ線は、このひと手間で崩れ方が違ってきます。

しっかりカバー

こちらがのばしてみたところ。
上の写真では、右下の方に虫刺されの後があるのですが、
それもキレイにカバーしてくれています。
塗ったところと、下の方の塗っていないところには、微細な差が
見てとれると思いますが、もちろん、塗った方が肌が美しく整っていました。

この「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」は、光を誘い込み、
ダイレクトに正反射するということ。さらに、ウォーターミラー効果で、
時間が経つほどツヤめくらしいです。しかも、肌内部から蒸散してきた
水分を取り込み、潤いヴェールを形成し、肌の乾燥も防ぐのだとか。

コレ、実際、着けた瞬間は、少しマットめかな?という仕上がりなのに、
次第に嫌味のないツヤ感が出てきます。この光の加減が本当にキレイ。
正直、ワタシはツヤ肌よりもマットの方が好みだけれど、
このツヤはそんなワタシでも満足出来るものでした。
テカテカというよりは、肌が発光しているような柔らかさ。

今回、一緒に使ったのは、同時新発売された「シルキー ルースパウダー」です。
コレ、ルースパウダーでありながら、SPF28 PA+++のUV効果付き。

シルキー ルースパウダー

ふわっと肌あたりの良いパウダーは、肌に薄いヴェールをかけてくれるよう。
明らかに透明感がアップするように思います。

さっとのせてみたところ

これは、「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」を塗った肌の上に
さっとのせてみたところです。ハシは白っぽく見えますが、全体的には
トーンアップ。広い範囲にふんわりつけると、白さも感じれませんでした。

「モイスチュア ヴェール クリーミィ リキッド」と「シルキー ルースパウダー」で
仕上げた肌は、2アイテムなのに、丁寧に作った、きちんと感が感じられます。
最近は手軽さ、便利さにかたむきがちだったけれど、
やはり、しっかりめのファンデーションを使うと丁寧な肌質に仕上がることを実感。
その日の予定やTOPに合わせて使い分けたいよね。
これまで、カバーマークのベースメイクといえば、パウダーファンデーションが
好きだったけれど、クリーミィリキッドも良いと思います。
カバーマークのベースメイクには色も仕上がりも任せられる気がする。

※カバーマークのモニターに参加しています

 関 連 記 事 

・カバーマーク 「<ジャスミーカラー>パウダリーファンデーション」

・空気のようになじむ カバーマーク 「モイスチュア ヴェール LX」

・2011年9月発売 カバーマーク新ファンデーション「フローレス フィット」

・カバーマーク 唇のアミノ酸に反応して色が変わるUVリップエッセンス




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2014.05.12 Monday 15:07

第7回東京コスメティック・コレクション(TCC)

第7回東京コスメティック・コレクション

第7回東京コスメティック・コレクションに行ってきました。
最初にTCCのプレイベントが開催されたのは、2008年4月のこと。
今回で8年目のイベントになるんだなと考えると、感慨深いです。

今回は11ブランドの出展、6ブランドの協賛ということでした。
計11のブースが並んでいたかな。ステージはセンターの配置です。
コスメだけでなく、シューズやお花のブランドのブースもありました。

会場内で一番大きかったのは、ジュリアン・ヘイクスのブース。
ロンドンで2011年にデビューし、2014年春から日本へ本格上陸したブランドです。
ジュリアン・ヘイクスは、イギリスの建築家であり橋などの構造物の設計家だとか。
「モヒート」と呼ばれる、靴底の無いハイヒールです。

ジュリアン・ヘイクス

ひとつなぎの構造でかかとからつま先までがデザインされているのは
さすが、構造物の設計家!という感じ。ライムピールをイメージしているそうです。
実際に履いてみたところ、軽くて、フィット性が高く、
ユニークなデザインのわりに、履き心地が良い印象でした。
ジュリアン・ヘイクスはM・A・Cと共にステージファッションショーの提供も。

メイクアイテムのブースで大きなスペースをとっていたのは、NYX
シャン・ド・エルブなどのバラエティショップで買ったことのあるブランドです。

ジュリアン・ヘイクス

こちらのブースでは、MAさんによるメイクアップサービスのほか、
自由に試したり購入したりすることが出来ました。
日本未発売の限定アイテムもあったみたいです。

会場内のステージ脇に飾られていたりした豪華な胡蝶蘭は、
m_collectionのもの。コレ、スワロフスキー・エレメントをあしらった
オリジナル胡蝶蘭です。しかも、プリザーブドやアーティシャルではなく生花。

m_collection

花びらにスワロフスキー・エレメントをあしらうだけでなく、
葉などに、ロゴやメッセージの文字入れなどもしてもらえるそう。

今回は、会場が渋谷ヒカリエのホールだったため、
地下のShinQs ビューティーフロアの売れ筋ランキングやセットなどの
紹介もされていました。その横には、カバーマークM・A・Cのブースも。

カバーマークとマックのブース

カバーマークではファンデーションの色を合わせてもらったり、
M・A・Cでは、サマーコレクションを使ったメイクサービスがあったり。

香水のブースは、フェラガモとKENZOが並んでいました。
いずれも、フォトジェニックな撮影スポットとして楽しめる感じ。
フェラガモは「インカント アミティ」をピックアップ、
サンプルを配っていました。

カバーマークとマックのブース

KENZOは「フラワー エア」をピックアップ。
ブースでは、「フラワー エア」を吹き付けたポピーの造花を配っていたほか、
お土産には、その現品が入っていました。

毎月届くBOX、My Little Boxも登場。
ちょうど、この日の朝、今月のMy Little Boxが届いたばかりです。

My Little Box

My Little Boxは、毎月のテーマをもとに、オリジナルラインのコスメや
オリジナルアクセサリー、雑貨、パートナーブランドのコスメが届くBOX。

ドリンクコーナーに協賛していたのは、宝酒造のジュレのお酒「Carina」と
スパークリング清酒「」。お酒が飲めないワタシには厳しかったのですが、
喉が渇いたこともあったので飲んでみたら、あら美味しい。

ドリンクコーナー

特に「Carina」のマンゴー味は、試飲を飲み干してしまいました。
少しアルコール感はあるものの、ジュレだし、かなり飲みやすいと思います。
すきっ腹にアルコールでヤバイかな?と後悔したけれど、大丈夫でした。

ヘアアイロンによる巻髪スタイリングサービスを提供していたブースは
LUMIELINA。コレ、特殊セラミックス搭載の髪が傷まない
ヘアアイロンなのだそう。使うほどに潤いとツヤが増すらしいです。
さらに、巻いて失敗した後も上から巻けば新たなカールになるんだって。
半信半疑でワタシも巻いてもらいました。
一部、26.5mmで巻いた後、34mmで巻きなおしてもらったら
ちゃんと34mmのカールに。「修正が効く」というのは嬉しいです。

LUMIELINA

さらに、スタイリング剤などを使わずともカールが持続するというのもステキ。
一番右下の写真はワタシなのですが、巻いた直後ではなく、夜帰宅後に撮りました。
何もつけないで、ただ巻いただけで、これだけカールが残れば充分だよね。
傷んだ感じやパサつきもなく、指通りも良い状態が続いていました。

ステージでは、ファッションショーやトークショー、メイクショーなどが
随時開催されていた、今回のTCC。全体的にはコスメブースが、
やや少なかったところが残念。猛烈な混雑は無く、スムーズに見て回りました。


 関 連 記 事 

・東京コスメティック・コレクション(TCC) X'mas Party 2012 Tokyo

・第5回 東京コスメティック・コレクション(2011A/W)

・第3回 東京コスメティック・コレクション (2010S/S)

・第2回 東京コスメティック・コレクション (2009S/S)イベントレポート

・第1回東京コスメティック・コレクション(TCC)




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2013.08.18 Sunday 21:12

カバーマーク 「<ジャスミーカラー>パウダリーファンデーション」

カバーマーク 「<ジャスミーカラー>パウダリーファンデーション」

ブランド:カバーマーク
価格:¥5,775(税込)
2013年5月17日発売

カバーマークのファンデーションといえば「モイスチュア ヴェール LX」が
お気に入りです。肌に溶け込むようになじむのに、しっかりカバー。
簡単に丁寧に創り込んだようなベースメイクが出来るので、
困ったときの「モイスチュア ヴェールLX」!として重宝しています。

今回、そのカバーマークの新ファンデーション、
ジャスミーカラー パウダリーファンデーション」を使ってみました。
このファンデーションは、「人の肌は、表面的な色だけではなく、
皮下を流れる血流の色影響(=スキンアンダートーン)が、 肌色を決定する
大事な要因である」という<ジャスミーカラー>理論に基づいて作られたもの。
ジャスミーカラー理論は、いわゆる、ブルベ(ブルーベース)、
イエベ(イエローベース)と呼ばれるものだと考えてよいと思います。
さらに、このパウダーファンデーションには、ブルベ、イエベ、それぞれの
透明感を際立たせる、「光の効果」がプラスされているそう。

カバーマークのカウンターでは、独自の肌色判定テストである
<ジャスミーカラー>判定で、色判定をしてもらうことが出来ます。
腕の内側にブルーベースとイエローベース、それぞれの判定用ファンデーションを
2色ずつ塗り、判定用BOXで余分な光を遮断しながら、
自然光に近いライトをあて、肌色を判断。さらに、フェイスラインに
判定したベース色の中から、肌色の色相に近い色のせて、なじみを見ます。

ワタシは、渋谷ヒカリエのカバーマークカウンターで判定を受けましたが、
ベース色やなじみだけでなく、くすみをも考慮したアドバイスでした。
以前、カバーマークの講師をされている先生に色を見ていただいたときも
「夕方になるとくすみやすくない?お疲れが出やすい肌なのね」と
見抜かれたワタシ。今回は、もちろん違うひとが対応してくださったのだけれど、
同じように「くすみ」に着目してくれたの。これって、カバーマーク全体として、
つけたてだけでなく、中・長時間過ごした仕上がりにこだわっている証。

イエローベース系 YN20

ワタシが判定してもらった色は、イエローベース系のYN20番です。
イエローベースの中ではナチュラル系、明度はやや低めの色。
聞けば、同じカバーマークのパウダーファンデーションでも、
「モイスチュア ヴェールLX」とは、違う色展開なのだそう。
「ジャスミーカラー パウダリーファンデーション」は、ブルーベース系7色、
イエローベース系7色、全14色のカラー展開です。

ふわっと透明感

実際に使ってみると、ふわっと軽い印象です。
「モイスチュア ヴェールLX」の方がカバー力が高い感じ。
モイスチュア ヴェールはしっかり、ジャスミーカラーは軽くて自然と
それぞれの良さがあるかな。より塗った感がなく、透明感があるのは
ジャスミーカラーの方です。今の季節だと、暑苦しさが無いので、
ジャスミーカラーの方が良いかも。ただ、ワタシの厄介な鼻の部分の
カバー力は、ジャスミーカラーでは、若干、事足りず。
塗っても毛穴落ちするというか、うまくキレイに仕上がらないのです。
そんなときは、やっぱりモイスチュア ヴェール!
コレ、ほんと、こういうときの鉄板ファンデーション。
ワタシは広い面積はジャスミーカラー、鼻の上だけモイスチュア ヴェールを
重ねています。2種類のファンデーションを重ねても違和感や厚塗り感がなく
自然に美しく仕上がるのは、さすがカバーマーク同士だなと実感。

くすみに関しては、ジャスミーカラーの方が強いと思います。
夜までお直しなしでも、くたびれ感が出ず、素肌っぽい美しさが持続。
モイスチュア ヴェールよりも薄づきのようなので、ホウレイ線や目元のヨレ、
汗を抑えたときのムラも気にならないように感じました。
コレ、ファンデーションを皮脂から守る新コーティング技術を
採用しているそう。SPF30・PA+++のUVケア効果もあります。

ワタシはやっぱり、カバーマークのベースメイクが好き。
その仕上がりもさることながら、「肌色が合ったファンデーション」の
素晴らしさは感動的です。今まで「こんなものかな」と簡単に選んでいたり
他ブランドで相談してつけてもらったけれど、「なんか違う気がする」と
思っていたひとは一度、カウンターに足を運んでみるのをオススメ。
色選びということをとても大切にして、接客してくださいます。


 関 連 記 事 

・空気のようになじむ カバーマーク 「モイスチュア ヴェール LX」

・2011年9月発売 カバーマーク新ファンデーション「フローレス フィット」

・カバーマーク 唇のアミノ酸に反応して色が変わるUVリップエッセンス




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2013.08.06 Tuesday 00:25

カバーマーク 唇のアミノ酸に反応して色が変わるUVリップエッセンス

リアルフィニッシュ ブライトニング リップ エッセンス UV

ブランド:カバーマーク
価格:¥2,940(税込)

カバーマークの「リアルフィニッシュ ブライトニング リップ エッセンス UV」。
友人がfacebookでシェアしていて知り、買いに行きました。
コレ、色をのせるのではなく、唇のアミノ酸に反応して自然に発色する処方。
なので、そのひとの唇によって色が異なってくるのです。
もちろん、リップエッセンスなので、乾燥・荒れを防ぐための
美容液成分36%配合、マリンコラーゲンによるラッピング効果で潤いも
キープしてくれるそう。さらに、SPF15・PA++でUVケア効果もついています。

色は、ピンク(女性らしいやさしい印象)、ピーチ(自然で上品な印象)、
クリアオレンジ(健康的で明るい印象)の3種類。
いずれもスティックそのものの色で、発色した色とは違います。
ワタシは、カウンターで最初、ピーチを付けてみたのだけれど、
あまり色が判らず、クリアオレンジにしました。

クリアオレンジ

クリアオレンジは、3種の中では一番色が赤く出るみたいです。

使用感はするするのびて心地よいリップクリームみたいな感じ。
ベタベタしたりはなく、ぷるんと潤うようです。

するするのびる感じ

角質はたんぱく質からできており、そのたんぱく質にはアミノ酸が
含まれているそう。リップスティックの色素が角質層の表面部分の
アミノ酸に触れて発色する仕組みらしいです。
ひとによって唇の状態も様々だから、発色も様々なのだけれど、
基本的には、唇そのものの色がほんのり色見を帯びて良くなったような仕上がり。
かなり自然になじみます。

唇の色が良くなったみたい

ワタシがクリアオレンジを使うとこんな感じです。
もちろん、何も塗っていないのや、透明のリップエッセンス、口紅下地とは違う。
ワタシは唇の色が悪いので、この程度ですが、もっと赤みが出るひとも
いるんじゃないかな。軽めのリップメイクにしたいときは、このままだし、
これを下地にして、上から口紅を重ねることもあります。
色は塗った直後より、少し時間が経ってからの方が出てきました。
あと、ファンデーションなどで唇の色を消すと、発色が悪いです。
唇表面のアミノ酸と上手に反応しないのだと思う。

この「リアルフィニッシュ ブライトニング リップ エッセンス UV」は
カップなどの食器に色移りしないというのも特徴です。

カップにつきません

実際に、このリップエッセンスを使った後、グラスに直接口をつけて
お水を飲んでみたけれど、この通り。色どころか、唇の型も判りません。
色はつかないけれど、油分が魚拓みたいになってるものってあるよね。
これは、そんな心配もありませんでした。
色持ちも良いし、色が無くなっても、潤いはかなり残っています。
しかも、このリップエッセンスを使いはじめてから
唇のコンディションも良くなったよう。

ワタシのように唇の色が悪いひとが、ほんのり血色良く見せるのって大変。
淡い色の口紅やグロスを使っても、自然には見なかったり、
逆に色が沈んでしまって、何の意味もなかったり。。。
これは、かなり自然に唇そのものの色を良く見せてくれるように思います。
さらに、唇のUVケアも出来るので、すごく重宝する1本。
最近はこればっかり使っています。いいものを教えてもらいました。

購入はこちら→ リアルフィニッシュ ブライトニング リップ エッセンス UV


 関 連 記 事 

・空気のようになじむ カバーマーク 「モイスチュア ヴェール LX」

・2011年9月発売 カバーマーク新ファンデーション「フローレス フィット」




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2012.07.09 Monday 23:48

空気のようになじむ カバーマーク 「モイスチュア ヴェール LX」

カバーマーク 「モイスチュア ヴェール LX」

ブランド:カバーマーク
価格:リフィル ¥4,200(税込)/ コンパクト ¥1,575(税込)

カバー技術を極めてきたファンデーションブランドであるカバーマーク。
カバーマークのカバーとは、シミ・ソバカスを「覆い隠す」だけではありません。
ファンデーションで肌を美しく創り上げ、印象的に見せることを考えているそう。
そのカバーマークの「モイスチュア ヴェール LX」を使ってみました。
「モイスチュア ヴェール XL」はカバーマークが発売する7つの
ファンデーションのうち、「魅せる」肌を意識したパウダーファンデーションです。

元々、創りこんだような仕上がりになるファンデーションが好きなワタシ。
この「モイスチュア ヴェールy XL」は、気になる部分に、ひと塗りで
ふわっと密着。肌の悩みを瞬時にカバーして、しっとりマシュマロのような肌に
仕上げてくれるファンデーションということです。この説明を聞いただけで、
「ワタシの好きそうな仕上がり!」と期待が高まっていました。

皮脂を取り込み、明るさと潤いに変える独自技術や、潤いを纏ったパウダーの採用、
保湿成分として7種の植物抽出エキスの配合と、夏の皮脂くずれや乾燥にも対応し、
密着感を高めてくれそうな仕様になっています。
SPF32 PA+++のUVカット機能付き。

色は9色展開。ワタシはMN30番という色を選びました。
以前、カバーマークの練り状ファンデーションである「フローレス フィット」の
色を合わせていただいたとき、FN30番だったので30で良いかなと。
コレが感動するくらいドンピシャだったのです。

空気のようになじんで、瞬時にカバー

このファンデーションが「空気のようになじんで、瞬時にカバー」と言われるのは
本当だ!と瞬時に実感したワタシ。どこに塗ったか判らないほどなじむのです。
もちろん、塗ったところの肌の質感はキレイに整い、肌のアラもカバーされるので
それで判断できますが、浮かれて思わず塗りすぎてしまいそうになるほど。
仕上がりは、ワタシの好きなふんわりマシュマロのような感じです。

最近、「コレ、良い」と思ったファンデーションはなるべく下地も同じブランドで
あわせるようにしているので、この「モイスチュア ヴェール LX」も
カバーマークの下地である「モイスチュア クリア ベース」と
一緒に使ってみました。

下地と一緒に使ってみました

こちらは、リーフレットにも「モイスチュア ヴェール LX」を美しく仕上げるための
<化粧下地>として紹介されていたもの。大人の肌が求める「明るさUP」
「保湿力」「つき・のりUP」「化粧くすれ防止」を実現してくれるのだそう。
しっとり肌が整いつつも、重ねるパウダーファンデーションがもたつかず、
さすがの良い相性を実感出来ました。下地はSPF35 PA++です。

大汗をタオルハンカチなどでおさえると若干、ムラになってしまったり、
塗りすぎるとホウレイ線や目元のヨレが目立ちますが、概ね良い仕上がり、
好きだなと感じた「モイスチュア ヴェール XL」。薄く丁寧に使っても
充分な仕上がりが得られると思います。日中、ドアップで見てお直ししたものの
夜、家で確認したら、それほど崩れも気にならなかったし。光の加減もあると思う。

現在、カバーマークでは「モイスチュア ヴェール LX」をしたひと限定で
アイカラーパレットをプレゼントしています。(個数がなくなり次第終了予定)
通常はアイカラーパレットのみのプレゼントですが、今回、購入時に
「Ripreのブログを見た」と伝えれば、「トリートメント クレンジング ミルク」と
「ミネラルウォッシュ」のサンプルセットもプレゼントされるということ。
キャンペーンは2012年8月31日までです。

製品についてはコチラ


 関 連 記 事 

・2011年9月発売 カバーマーク新ファンデーション「フローレス フィット」




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2012.05.02 Wednesday 02:56

月々届くコスメボックス 「グロッシーボックス」 2012年4月分

Glossybox(グロッシーボックス)2012年4月分

4月のGLOSSYBOX(グロッシーボックス)が届きました。
4月分でスタートしてから5ヶ月目になりますが、届いたものは意外なほど、
使っています。旅行や外泊続きだったこともあってか、サンプルもお役立ち。

今回届いた4月分の中味も5ブランドでした。
流れを見ると、グロッシーボックスは5ブランドで固定という感じかな。

・カバーマーク 「フローレンス フィット」 サンプル
・エラバシェ
 「クリームT」(サンプル・3mL)
 「ラ クレーム エタージュ」(サンプル・3mL)
 「イドラ リペア クリーム」(サンプル・3mL)
・アイズ 「イージークレンジングベース」 7.5g(現品)
・ラ・カスタ
 「アロマエステ ヘアソープ21」 45mL
 「アロマエステ ヘアマスク21」 33g
・ユーバイユー 「モイスチャーライジングベール 43」 5g

今回は、若干、ボリュームに欠けるかなという印象だったのですが、
個人的には、アイズの「イージークレンジングベース」とラ・カスタが嬉しい。

「イージークレンジングベース」は、マスカラの前に下地として使うと
その上に塗ったマスカラが、お湯で簡単に落とせるようになるもの。
まつ毛のカールキープや、毛流れを整える眉マスカラとしても使えるそう。

アイズ

コレ、2,100円で販売されている現品がセットされているのも嬉しいけれど。
こういったアイディアアイテムって「アタリ」「ハズレ」が多いから、
グロッシーボックスでお試しできるのもありがたいなと思ったのです。
こういうアイディアアイテムが大好きなワタシは、この手のものを見つけると
すぐに買いがち。それで、失敗したことも、いっぱいあるもの。

ラ・カスタは、パウチではなく、トライアルなどにセットされているボトル。
今までは、しっとりなめらかな髪に仕上がるとういう「35」を使っていたのですが、
今回は、さらさらうるおう髪に仕上がる「21」が入っていました。

ラ・カスタ

たぶん、ビューティープロファイルの登録内容によって違うのだと思う。
「21」にも興味があったから、嬉しいです。

正直、最初にボックスを開けたときは、「ん?これだけ?」と
そのボリュームにがっかりしちゃったんだけれど、「イージークレンジングベース」の
現品でテンションがあがりました。ワタシ、普通にコレを見つけたら「便利そう」と
思って買っただろうなと思うもん。これだけでも、グロッシーボックスの価格を
越えてるものね。それに、ラ・カスタやその他もろもろを加えたら充分かなと。

ワタシ、たまにグロッシーボックスの仕組みを想像してみたりするのです。
たぶん、営業?さんが、いろんなブランドにプレゼンして交渉しているんだよね。
そう考えたら、営業成績と同じで「頑張った月」もあり、「成果が出なかった月」も
あって当然かなぁと、営業や販売経験者は思うわけ。ワタシの想像が正しいかは
判らないけれど、「成果が出なかった月」(笑)は、頑張って!とほんのり思うのです。
有名になって、みんなの期待が高まれば高まるほど大変だろうけどね。


 関 連 記 事 

・月々届くコスメボックス 「グロッシーボックス」 2012年3月分

・月々届くコスメボックス 「グロッシーボックス」 2012年2月分

・月々届くコスメボックス 「グロッシーボックス」 2012年1月分

・月々1500円で届くコスメボックス GLOSSYBOX(グロッシーボックス)




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2011.08.24 Wednesday 00:50

9月発売 カバーマーク新ファンデーション「フローレス フィット」

塗って隠すのではなく、塗って新たに肌を作り出す

9月に発売されるカバーマークのファンデーションとパウダーの
新製品発表会に行ってきました。この日、ベースメイクの進化を実感。

2011年9月16日にカバーマークから発売されるのは、
新ファンデーション「カバーマーク フローレス フィット」と
新パウダー「カバーマーク シアー パウダー」です。
塗って隠すのではなく、塗って新たに肌を作り出すという文字通りの
ベースメイクを追及し、作られた固形タイプのクリームファンデーションと
その専用パウダー。カバー技術を極めてきたファンデーションブランドである
カバーマークならではの高いカバー力が特徴です。

一般的に、カバー力が高いファンデーションは厚ぼったく、不自然になったり
白浮きするというのが難点。「フローレス フィット」は、高いカバー力を
持ちつつも、いかに自然に見せるかを追求したファンデーションです。
一点の曇りもなく均一な肌色、うるおいに満ちたみずみずしさ、キメ細かい肌の
持つ艶感という、美しい肌がもつ3要素をファンデーションで再現するのだとか。

今回、「フローレス フィット」に採用された新技術は「生肌(きはだ)ヴェール」
というもの。柔軟性のある化粧膜を形成し、カバーしながら美肌独特の光の反射を
再現するカバーマークだけの皮膜技術です。これにより、「ツヤの再現」、
「質感の再現」「カバー」が実現するのだそう。

「ツヤの再現」に役立ってくれているのが、光の反射をコントロールする
<スキンリフレクションオイル>。これで、粉体をコーティングしてあるんだって。
屈折率が高いオイルを使うことで、不要な反射を抑え、不自然さを
抑制してくれるのだとか。結果、ツヤ感が高まると。

スキンリフレクションオイル

一番左が<スキンリフレクションオイル>、真ん中がエステルオイル、右が水。
水にはほとんど、屈折が無いことが判ります。字がそのまま読める。

また、「質感の再現」には、肌内部の複雑な光の反射を再現する多層構造の
<角質層再現パウダー>を、「カバー」には、顔料が均一に並ぶよう
高分散化させた<カバー粉体>を使用しています。

さらに、「フローレス フィット」は、時間が経つほど潤い感が高まる保湿膜を
形成してくれるそう。細胞間脂質類似成分として、セラミド、植物コレステロール、
パルチミン酸が配合されています。これにより、肌から蒸散する水分を
取り込んで、抱え込み、全体にいき渡らせてくれるのだとか。

なんだか、良さ気だけれど、形状として、この手の湿度を帯びたクリーム状を
固めたファンデーションって、正直、過去の経験からワタシはニガテ。
上手につけられなかったり、ムラになったり、崩れやすかったり。
だから、これもどうなんだろう?と思っていたのですが、ここで納得の
オドロキがありました。「いや、それだったら使いたいですよ!」的な。

コレ、メイクしたての美しさを一日中キープしてくれるように、
「メルティングマトリックス処方」というのが採用されているのです。
肌にのせた瞬間、クリームがとろけてリキッドになるの。
要は、擦るとワックス構造がくずれて液状に変化するというしくみ。

メルティングマトリックス処方

これが実際の製品を取り出して、板に擦り付けたもの。
見る見るとろけて、リキッドファンデーションのようになります。
普段でもリキッドファンデーションの方が肌への密着性が高いと感じるよね?
「フローレス フィット」は、パフで固形クリーム状のファンデーションを
肌にのせるだけで、リキッドファンデーションのように使えるという。
リキッドファンデーションのカバー力やモチを固めてくれているわけです。

この日、実際にベースメイクのデモンストレーションを見たのですが、
そのカバー力、新たに肌が作られていく様子は、驚くものでした。
会場から歓声があがるほど。微細な変化ではなく、見違えるってああいうことだ。

ファンデーションで肌が作られる

下地で肌を整えたあと、「フローレス フィット」を肌の上に均一にのばします。
さらに、シミなどの気になる部分には、重ねづけ。

左が一度塗り、右が二度塗り

左が一度目を塗ったところ、右がさらに頬の部分などをカバーしたところです。
塗り重ねた方が、ツヤ感がアップし、自然に肌がキレイに見えていると思う。
「フローレス フィット」はコンシーラーを使わずとも、シミ・そばかすなどを
カバーしてくれます。消えるように、カバーできるところがスゴイ。

この上からはパウダーの「シアー パウダー」を重ねます。
コレ、「フローレス フィット」のために開発された、専用の仕上げパウダー。
ツヤやかできめ細かな質感を作る「クリアベルベットパウダー」、
自然な立体感を生み出す「カラーフロップパウダー」、化粧くずれや色ぐすみを
はねつける「レジスタンスパウダー」の3種類のパウダーを配合しています。

「シアー パウダー」を重ねます

キラキラ感がなく、扱いやすいパウダーという印象。
一見、ベーシックっぽいけれど、こういう質のよい鉄板のパウダーって
意外と少ないなぁと感じていたこのごろ。このパウダーには期待できます。

この日のモデルさん、驚愕の仕上がり。

驚愕の仕上がり

左の使用前はシミやそばかすが目立ちますが、それがファンデーションと
パウダーだけで、こんなに綺麗に仕上がっています。
目の前で見て本当にビックリしました。このカバー力の高さ、何?!
首にメイクはしていないから左右の首の色は同じ、そして、使用後の首と顔の
色も同じなのに、顔全体が明るく見えます。これが自然なツヤ感の実力ですか。

「フローレス フィット」は、ピンク、ナチュラル、オークル系で計8色展開。
コレ、「大人に似合う色」だけでカラーバリエーションを構成してあるそうです。
黄ぐすみや暗く沈みがちな肌色を、明るく冴えた若々しい肌色に整えるよう
彩度が高く、やや赤みを帯びたカラーレンジを採用。

8色展開

一見、少し暗そうに見えますが、のばすととても自然です。
同席した色の白い方々でも納得の色味でした。
ワタシもデモンストレーションでメイクをされた先生に色を合わせて
いただいたのですが、FN30番という標準色で決定。
いつも標準色よりワントーン暗めなのにな、これだと白くないかな?と
不安に思って周りに聞いてみたところ、「こっちの方がイイ!」とのこと。
「いつものファンデーション、暗いんだよ!」「前から思ってた」とまで
言われる始末です。そんなこと、今まで言ってくれなかったじゃん(笑)

ワタシの場合は、二度塗りするほどのシミなどは無いので、一度塗りのみで
仕上げてもOKだそう。ただ、「疲れが顔に出やすいよね?」「時間が経つと
くすむよね?」と先生に言い当てられてしまいました。まさしく!
そんなワタシにたぶん、「フローレス フィット」はぴったりなんだと思います。

実際にメイクしてみると、その高いカバー力が実感できます。
コレ、ワタシの好きな仕上がり。そして、不自然ではないツヤ感もワタシ好み。
塗った直後よりも、少し時間が経ったときの方が綺麗に見えるファンデーション
です。これ、会場で先生もおっしゃってました。それは、嘘じゃないと思った。

9月16日発売です

カバーマーク フローレス フィット  SPF35 PA+++ 
全8色 各7,350円(税込)/ リフィル 各5,250円
カバーマーク シアー パウダー 5,250円

いずれも、2011年9月16日(金)全国一斉発売です。

今回、発売を記念してカバーマークがプロデュースする「美肌カフェ」が
銀座にオープンします。(2011年9月16日〜22日)
「美肌カフェ」では、「美肌創り」のアドバイスや美活講座が開催されるほか、
タッチ&トライやサンプルプレゼント、コラボメニューも楽しめるよう。
1日限定30名の予約制のメニューや事前申込が必要なメニューもあるので、
ぜひ、キャンペーンサイトをチェックしてみてくださいね。


 関 連 記 事 

・濃厚ねっとり カバーマーク 「セルアドバンスト マスク」

・美白目的でなくても カバーマーク 「フェアライトコンプレクション EX II」




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2010.01.08 Friday 02:01

濃厚ねっとり カバーマーク 「セルアドバンスト マスク」

セルアドバンスト マスク

ブランド:COVERMARK(カバーマーク)
価格:28mL×6枚入り ¥8,400(税込)

カバーマークのスキンケアって数えるほどしか使ったことがありませんが。
もしかして、ワタシにはあっているのではないかと思う予感。
前に使っていた美白美容液「フェアライトコンプレクション EX II」も
みっちりとした使用感で、驚くほどしっくりきました。
今回は、頬の部分が少しヒリッとするほど、乾燥していたので、
セルアドバンストシリーズのマスクを使ってみたのです。
肌全体の調子はなめらかでふっくらと良い感じなのに、
頬の部分だけ乾燥するなんて、これいかに?

カバーマークのセルアドバンストシリーズは、
大人のハリ肌に着目したエイジングケアシリーズ。
肌そのものが美しくなろうとする力を最大限に引き出し、
ダメージを重ねない、"年齢"に負けない肌を目指してくれるそう。

「セルアドバンスト マスク」はコラーゲン、セラミドなどが
ナノエマルジョン化技術により、低分子化で配合されています。
開封すると、驚くほどにマスクがねっとり。
真っ白で濃厚な感じの美容液を含ませたマスク。
洗顔後、化粧水のあとに使います。

マスクは、程よい厚みで肌にフィットします。
肌にマスクをおいた状態で待つ時間は10分〜15分。
接がした後は、肌がみっちりした感じ。
そう!ワタシはカバーマークのこの使用感が好きなのヨ。
肌に残った美容液は、手でなじませますが、ベタベタするというよりは、
みちーっと肌表面が整うようです。
コレ、「コラーゲンセラミド膜」という膜を作ってくれているらしい。
この膜がハリ・うるおい効果を持続してくれるのだとか。

マスクの後、「美容液、クリームを使用する必要はありません」と書いてあります。
たしかに、肌がもちもちして、手に吸い付くよう。
思わず、何度も触れて確かめたくなるような、弾力としっとり感です。
でも、さらりとしていてイヤミな感じがないの。
よく、肌は表面がサラサラの状態だと水分が足りなくて、手に吸い付くような感じが
するくらいで、ちょうど良いと聞きますが。まさに、そんな感じがします。
ワタシのひりつくような乾燥も落ち着きました。
「コラーゲンセラミド膜」、スバラスィ☆

カバーマークって、なんだか地味だし、年齢も高めな印象がするのだけれど。
使えば使うほどに、「良いんじゃないかな」と思えてきます。

  


 関 連 記 事 

・美白目的でなくても カバーマーク 「フェアライトコンプレクション EX II」




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2009.07.12 Sunday 04:00

@cosme サンクスフェスタ レポート

@cosme サンクスフェスタ

@cosme サンクスフェスタに行ってきました。
エンドユーザー対象の、大規模なコスメの展示会って、あまりないんじゃない?
今まで行った、ビューティー界の展示会はビジネスを目的としたものばかりで、
ブースに立ち寄れば、名刺を求められたりと肩身の狭い思いをしていました。
今回は、ワタシたちが対象の展示会だから、大手を振って参加!

@cosme10周年を記念して特別に企画されたこのイベント。
27ブランドが参加しています。しかも、名だたるブランドばかり。

27ブランドが参加

ワタシの好きな、decenciaやPOLAも参加です。
他にも一度は使ったことのあるブランド多数。
しかも、POLAはB.A、資生堂はマキアージュ、ソフィーナ ボーテは新商品の
「泡マッサージ洗顔料」とラインやアイテムを絞っての展開も目立ちました。

各ブースでは趣向を凝らした、イベント体験が出来ます。
ワタシが受けたオススメのイベント。

・POLA B.Aを使ってのハンドマッサージ
・ソフィーナ ボーテ 「泡マッサージ洗顔料」のカウンセリング体験
・SK-II 発売前の新商品の特別体感イベント
・KOJI つけまつげ体験&アイライナープレゼント
・decencia カウンセリング

長蛇の列や、整理券制になっているところもあるので、気になるブースは早めにチェック。
B.Aのブースは人気で、1時間以上待つこともあります。
これらのブースはお土産も豪華だったりするので、人気も高いの。

ゴーカお土産

大好きなアイテムや、気になっていたアイテムを戴けたので嬉しい♪
つけまつげ体験は、実際につけまつげを着けていただき、そのままお持ち帰りですヨ。
ケースや糊も戴けるので、その後も繰り返し使用することが可能です。
目幅に合わせてカットしてくれるのも嬉しい。

このまつげで一日過ごしました

ワタシは、このまつげで1日過ごしました。つけまつげ、すごいね。
ワタシ、着けても、目尻だけだったりするので、フルの場合の、目ヂカラにナットク。

その他、各ブースではデモンストレーションやプレゼンテーションなどのイベントも
あります。カバーマークのブースでは、おぐねーこと小椋ケンイチさんが。

おぐねーのデモンストレーション

この後、会場内も自由に散策されていていらっしゃいました。
TCCのときにもお見かけしたけれど、いつも熱心にご自分の目でコスメを見て
いらっしゃる印象。ゲストで登場しても、絶対に、会場内を自分の足で歩かれるのね。
そして、会場内で、声をかけられても、気さくに応えてくださるのです。

会場内のイベントステージではコーセー エスプリーク プレシャスのステージショーを
見ました。こちらのゲストは黒田啓蔵さん。

黒田啓蔵さん

8/21発売のエスプリークの新しい下地、パウダーファンデーションを使っての、
メイクデモンストレーションです。エスプリークの新しい下地はとろみがあって良さそう。
ファンデも、デビュー時の「不滅のフェイス」から「無敵のファンデ」に進化です。
ステージイベントも整理券入場制ですが、この回は、ギリギリでも入場できました。
前の方で見たい方は早めに行った方がいいかもしれないです。
エスプリークのステージイベントのお土産ということで、「トーニングローション」の
ミストタイプの現品を戴いたよ。ワタシ、これ、好きなんだよねー。

そうそう、会場内で目周りがパンダになっていることに気づいたひとは、
ぜひ、コーセーコスメポートのブースへ。
ソフティモの「スーパーアイメイク落とし」があるから。助かるから。
ティッシュも、綿棒もコットンも揃っています♪

いろんなサンプルを戴いたり、気になっていたアイテムを試したり。
ひとも多いので、疲れたけれど、楽しいイベントでした。
大荷物で帰りましたヨ。袋は@cosmeのエコバッグや、マキアージュのブースで
丈夫な袋をいただけるので、特別用意しなくても大丈夫です。

ありがとうのメッセージが嬉しい

カネボウのブースで戴いたクッキーのボックスに書いてあったコトバがステキ☆でした。

@コスメファンの皆さまありがとう これからも一緒にキレイを目指して

2009年7月11日、12日開催 @cosmeサンクスフェスタ


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2009.06.05 Friday 00:20

美白目的でなくても カバーマーク 「フェアライトコンプレクション EX II」

フェアライトコンプレクション EX II

ブランド:COVERMARK(カバーマーク)
価格:30mL ¥10,500(税込)

カバーマークのスキンケアアイテムを初めて使いました。
フェアライトコンプレクション EX II」は美白美容液です。
こっくりしたテクスチャーなので、乾燥が気になるときに使い始めたのですが、
コレが驚くほど、しっくりきてビックリ。地味に良い仕事をします。

シミ、くすみ、色ムラなどの、肌色トラブルが気になる肌のための美容液、
「フェアライトコンプレクション EX II」。このあたりの着眼点が、さすが、
医学的に消しにくいアザ・傷痕・皮膚の変色を上手に隠すことを目的として、
発祥したブランド、カバーマークだなぁと思います。肌がキレイに見えることで、
精神的なやすらぎをも与えることができると信じたブランド。その心は確かに。
実際、ワタシは「白くなりたい」というよりは、肌をキレイに見せたい。
その中で、「美白」が必要ならば、取り入れたいと思うわけ。
くすんだ肌は不健康で、疲れて、どんよりした印象を与えるものね。
肌の透明感のなさというのが、老けて見える原因にもなりうることは解っています。
だから、「美白」と「アンチエイジング」って切っても切れない関係なのだと。

この美容液は、その肌色トラブルに対応してくれるだけでなく、同時に、
「キメの乱れ」「ザラつき」「毛穴」「小ジワ」などの、肌の凹凸による
陰までも潤いのヴェールで包んでくれるそう。
それにより、なめらかな肌質感に見せてくれます。

世の中の美容液を選ぶ目的は、美白だったり、シワ・ハリ対策だったり、
保湿だったりと、様々な肌悩みへのアプローチだと思うけれど、コレは、
メラニン抑制、保湿、抗酸化、ハリ回復、消炎と5つのアプローチをもった美容液。
美白を超えた、「白」へのこだわりを持っているのです。
その「白」というのが、すっきり明るく、透明感のある、なめらかな肌質感のことね。

美容液を特別なものでなく、「毎日使うもの」と位置づけてあるところも好感度大です。
もはや、美容液を使わないひとって、少なくなってきているんじゃないかなと
思うから、様々な目的や肌悩みに対応してくれるところがウレスィ。

洗顔後、化粧水で肌を整えたあと、2プッシュ程度を顔全体に使います。
コクがあり、しっとりした使い心地の美容液。
最初、少し重いかな?と、思ったのだけれど、みっちり、手に吸い付くような
肌に仕上げてくれます。ワタシ、この使用感が病み付きになりました。
使い続けるうちに、もっちりした肌になるのが判ってきます。
コンディションの良い日だと、「ヒアロリンクル」と化粧水、この美容液で
スキンケアを終えてしまえるほど。しっかりした使い心地なのに、べたつかないのがイイ。

この美容液は、毎日の美容液に美白効果をプラスしたような感じ。
たしかに、透明感が出ると思う。
そして、美容液としての効果も高く、乾燥しない、ふにふにの肌になります。
ワタシ、コレを使い始めてから、肌の調子が上がっている気がします。
派手さや、すごさを売りにしている美容液ではないけれど、思わぬ良いアイテムに
出会いました。ワタシは、「フェアライトコンプレクション EX II」が好きだ。

 

 関 連 記 事 

・カバーマーク モイスチュア ヴェール トライアルキット




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2009.04.14 Tuesday 03:23

第2回 東京コスメティック・コレクション (2009S/S)イベントレポート

第2回 東京コスメティック・コレクション(2009S/S)

第2回 東京コスメティック・コレクション(2009S/S)に参加してきました。
ちょうど、プレイベントに参加させていただいたのが1年前。
同じく日付も4月12日だった!(プレイベントレポはコチラ→
それから、秋の第1回(2008A/W)を経て、今回が第2回。
(第1回のレポはコチラ→

今回は13のコスメブランドが出展。
会場内にブースやメイクアップカウンターを構えていました。
メディア協力はELLE ONLINE
ELLE ONLINE提供のプロのフォトグラファーによる撮影ブースもありました。
また、フード&ドリンクのサーヴィスは、5つのブランド、お店が提供。

「TCCメイクアップカウンター」として、出展していたのは4ブランド。

M・A・C(マック)
BOBBI BROWN(ボビイ ブラウン)
GIORGIO ARMANI COSMETICS(ジョルジオ アルマーニ コスメティックス)
SUQQU(スック)

ココは、TCC認定メイクアーティストがブランドに偏らない、
アドバイス&フォローアップを行ってくれるのが特徴。
4ブランドのアイテムが一同に展示されています。

各ブースの写真

個別のブースを構えていたのは、6ブランド。

IPSA(イプサ)
FELICE TOWAKO COSME(フェリーチェ トワコ コスメ)
bluebell(ブルーベル)
CLARINS(クラランス)
NARS(ナーズ)
COVERMARK(カバーマーク)

今回は、各ブランド、アイテムを絞っての出展のように感じました。
イプサとカバーマークはベースメイク、クラランスはボディアイテム、
ナーズはメイクアップ、フェリーチェ トワコは全般的だったけれど、
ブースではハンドエッセンスを使ってのマッサージサーヴィスを提供。
ブルーベルはもちろん、香水ね。香りのソムリエによるカウンセリングも展開。

そして、WWD BEAUTYオーガニックコスメブースとして、ニールズヤード、
ジュリーク、ラ・カスタの3ブランドの合同ブースもありました。

WWD BEAUTY

この中では、ラ・カスタがヘアケアアイテムを紹介されていて、印象的。
会場内で唯一のヘアケアだったのでは?

きらびやか

この日のドレスコードは「party style + something gold」。
「something」ということで、ギランギランな感じではなく、チラチラと
ゴールドのアイテムを活用されていらっしゃる方が多かったように思います。

ステージでは、メイクショーとファッションショーのコラボレートショーや
マック、ナーズによるメイクアップショー、スペシャルゲストトークショーが
ありました。

ゲストの長谷川理恵さん

クラランスの「リフトマンスール ハイ ディフィニシオン」の
イメージキャラクターを務められる長谷川理恵さんも登場です♪

今回は、フード&ドリンクも増えていました。

たべものとのみもの

ピエール・エルメのマカロンもふんだんに提供されていました。
ワタシはやっぱり、エルメのマカロンが一番、好き。キャラメルは絶品だと思う♪
フードボックスは会場の近く、恵比寿ガーデンプレイス内にあるbenugoから。

今回は、今までで一番、会場内をじっくり、楽しめた感じ。
いろんなブースで積極的に、サーヴィスを受けたり、お話を聞きました。
イプサでは素肌色測定をしていただいたし、
ナーズではアイメイクをしていただいた。

さまざまなコスメとの出会い

「TCCメイクアップカウンター」では、メイクをする小椋ケンイチさんに遭遇!
おそらく、一般の方にメイクをされていたと思うんだ。スゴイ!!
トシヤさんも傍にいらっしゃって、一緒にコスメを選んでいらっしゃった。

フェリーチェ トワコの前では十和子さん自ら、商品の紹介をされていました。
ワタシも運良く、十和子さんとオハナシをさせていただいたの。
十和子さんの手が、あまりにも美しかったので、思わず「その手はどんなケアを
されているのですか?」って聞いてしまいました。本当にしなやかな美しい手。

ポーズをとってくださったよ

やっぱり、フェリーチェ トワコのハンドエッセンスがその秘訣だそう。
そんな様々なコスメとの出会いの瞬間を感じた日。

この日は、たくさんのおともだちにも会えたし、目まぐるしい1日でした。
「どうせ、行くなら」と思って、ジブンなりに目いっぱい
堪能させていただきました。各ブースなどで体験したこと、お土産などは、
これから、ぼちぼち紹介したいと思います。
前回の第1回では、エスティのリニュートリティブシリーズ
出会うことが出来ました。
今回もそうやって、今後に繋がるアイテムがあるといいなと思っています。


 関 連 記 事 

・第1回東京コスメティック・コレクション(TCC)

・東京コスメティック・コレクション(TCC)イベントレポート




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2008.10.19 Sunday 10:37

第1回東京コスメティック・コレクション(TCC)

第1回 東京コスメティック・コレクション

第1回東京コスメティック・コレクションに参加してきました。
今年の春開催のプレイベントにも参加させて頂いたので、2回目の参加です。
(春のイベントレポはコチラ→
東京コスメティック・コレクションは招待制のブロガーイベント。
ファッションショーなどとは異なり、見るだけでは、良さや感触が
わからないコスメを実際に見て、触れて、知ることができる
イベントです。ブロガーを表立った消費者として、
ブランドとつなぐ接点にしてくださっているんだと思う。

今回は10ブランド、さらに、ジュエリーの企業、ヘアサロンの参加がありました。
そして、TCCのイベント全体をVOGUEがサポート。
会場にはVOGUE×TCCのフォトブースも設けられ、前回に続き、プロの
フォトグラファーによる撮影サービスもありました。

会場はメインステージと展示ブースの展開。
展示ブースは9ブランドが設けていました。

■ ボビイ ブラウン
■ カバーマーク
■ パルファム ジバンシイ
■ ランコム
■ エスティ ローダー
■ クラランス
■ ck カルバン・クライン ビューティー
■ エリザベスアーデン
■ M・A・C

コスメがたくさん!

ヘタな産業展示会よりも、立派なブース!
百貨店のコスメカウンターさながらのイメージや、お楽しみの趣向を凝らした
各ブランドのブースは、さすが、コスメ業界。BAさんやMAさん、広報担当の方が
いらっしゃって、各アイテムに触れることができます。

各ブース、趣向を凝らした展開です

ブースではハンドマッサージを受けたり、メイクのタッチアップサービスを
受けたりできます。時期的にクリスマス限定アイテムも飾ってありました。
普段、コスメカウンターだと、「紹介されたら、買わなきゃ」って思って
気後れしてしまう場合も多いよね?
ココでは販売がないので、そんなストレスもフリー。
ジバンシィでは簡単なアンケートに答えると、「フェノメン・アイズ」の現品を
プレゼントしていました。太っ腹!ワタシも2本目をげっとしちゃった。

TCCでは事前予約制で、セミナーやヘアアレンジサービスも行っていたのだけれど、
ワタシはどれにも参加できませんでした。こちらは、抽選だったの。

会場内唯一のジュエリーブースはステシエというブランド。

メインステージではメイクショーとトークショーが交互に繰り広げられます。

メイクショーもありました

メイクショーはM・A・C、ボビイ ブラウン、ランコムの3ブランドです。
各メイクショーにはプレイベントに続き、「おぐねー」こと
小椋ケンイチさんが進行。実はメイクショーが始まる前から、
会場内の各所で「おぐねー」を見かけたの。

各ブランドのアイテムを真剣に見る「おぐねー」

参加者に混じり、ひとつひとつの参加ブランドのブースを回って、熱心にアイテムを
見ていらっしゃる姿が印象的でした。見るだけでなく、話も聞いてらした。
上っ面だけじゃない、プロの姿勢を見せて頂いたような感じ。

「メイクは隠すものではなく、作るもの」

今回のスペシャルゲストはイネス・リグロンさん、森理世さん、美馬寛子さん。
ミス・ユニバース・ジャパンのナショナル・ディレクターと受賞者のトリオ。
「メイクとは隠すものでなく、作るもの」というコトバが印象的でした。
「ワタシは○○だから。。。」って引きのメイクをするのはネガティブ。
メイクをすることで、よいところを引き出す方が、前向きだよね。
会場内にはミスユニバースジャパン特別ブースもあったの。

今回、メイベリンはブース出展ではなく、ステージイベントで参加。
メイベリン プレゼンツのシークレットゲストトークショーということで、
知花くららさんが登場されました。シークレットゲストは登場まで
判らなかったのだけれど、ワタシの予想は的中です。だって、メイベリンだもん!

知花さんの笑顔がステキ☆

知花さんはハツラツとした美しさを持ったひとだなぁって思う。
このひとから、日本でのミス・ユニバースの知名度はあがったんだよね。

ミス・ユニバースなみなさんたち

ミス・ユニバースで一躍有名になった方々が会場に集結。
どんなに参加者のひとたちに囲まれても、出来る限りの対応をする、
そんな姿に感動しました。ミス・ユニバースって容姿だけではなれないのよね。
このひとたちが素晴らしい女性だと選ばれたこと、そんな女性を
育てるひとであることを肌で感じた瞬間でした。
気取ってない、絶対に高いところから見てない。
それが容姿だけでなく、人間として「キレイ」だということだ。

ボックス入りの軽食

この日は丸半日、コスメづけの日でした。
やっぱり、ワタシはコスメに触れることが好きなんだなぁと思った日。
そして、ブログのおかげで、たくさんのブロガーさんにも出会うことができました。
この日、お声をかけてくださった方、その場をご一緒させて頂いた方にも感謝。
いろんな経験をさせて頂いたし、いろんなものも見ました。
全部を深くまで見ること、知ることはできなかったけれど、ワタシなりの目線。
それは、また、ひとつひとつご紹介してゆきたいと思います。
イイ!と思ったもの、斬新な新しい商品もありましたヨ。


 関 連 記 事 

・東京コスメティック・コレクション(TCC)イベントレポート



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2008.03.23 Sunday 19:17

カバーマーク モイスチュア ヴェール トライアルキット

カバーマーク モイスチュア ヴェール トライアルキット

ブランド:COVERMARK(カバーマーク)
価格:サンプル使用

ちょっと前に、ひょいと送られてきたカバーマークのサンプルファンデ。
おそらく、サンプルプレゼントキャンペーンに応募したと思われ。
コレが、サンプルというには恐れ多いほど、立派!ビックリしたー。

・モイスチュア ヴェール 03(パウダリィファンデーション) SPF27 PA++
・コネクティング ベース(化粧下地) SPF38 PA+++
・パウダースポンジMV

ファンデはプラケースに入っていて、ヘタなアイシャドウ級のサイズ。
コレ、携帯用に便利です。こんなサイズのファンデ、お直し用に売ればいいのに。

ワタシ、どんだけ、ファンデをお試しすれば気が済むの?って感じですが、
なんだか、ばっちり決まるパウダーファンデがないのょ。
クリームファンデならエストのビジュアリーモイスト!
とっても自然なツヤ肌でしっかりカバーもしてくれて、お気に入り。
でも、一度、パウダーファンデの手軽さに戻ってしまったら、パウダーも
抑えておきたいのよね。。。やっぱり、ラクなんですヨ。
それぞれに、仕上がりが違うので、メイクやTPOにあわせて使用します。
ポール&ジョーのプロテクティブ デュアル パウダーのさらすべ具合は
ビックリするほど、スバラスィけれど、汗に弱いことが判明してきた。
ワタシ、代謝が良いので、部屋が暑いとデコと鼻に汗かきますねん。
こうなると、今までのDiorに戻すしかないかなぁと思ってみたり。

カバーマーク、ワタシ、初めて使いました。
カバーマークってファンデーションのエキスパートブランドと言われてる
くらいだから、きっとファンデが良いに違いないと期待♪

「カバーマーク」」という名前なだけあって、カバー力はさすが!
叩き込むようになじませると、しっかりとフィットします。
薄いシミやソバカスなら、コレで隠してくれる。
コツは少しずつ、丁寧につけていくことかな。
焦って、欲張って、スポンジにたっぷりつけて塗ると、厚ぼったくなります。
化粧崩れも丁寧につけると、ほとんどありません。
欲張ると、夕方、ホウレイ線のトコがよれてた。。。

モイスチュア ヴェールというだけあって、乾燥も気にならないです。
一緒についてた、コネクティング ベースがしっとりがサラサラに肌を整えてくれる。
若干、色がついてるように見えるけれど、なじませるとクリアなツヤ肌。
SPF38 PA+++の下地なので、保湿効果のある日焼け止め探してるひとには
オススメ。ただ、コチラも丁寧にのばさないと、白っぽくなるよ。

ファンデの現品はリフィル 4200円、ケース(スポンジつき)1575円。
そんなに高くないよね。。。
ちょっと年齢層高めかな、と思っていたカバーマークだけれど、なかなか使えます。
仕上がりはマットなので、ツヤ肌を求めているひとは厳しいかなぁ。
パッケージ、もうちょっと、可愛くしたらいいのに。
初めて、カバーマークを使ったけれど、ワタシ的には好印象。
今、コチラのサンプルはお直し用にポーチに入っています。
ただ、素肌感はでないので、ファンデの塗り感が気になるひとはご注意。

サンプルの色は03のナチュラルベージュでした。標準色だと思います。
カラー展開は6色。
ワタシはもうワントーン落としてもいいかもしれない。


↑レフィルが楽天で3570円で売ってます♪定形外可のお店。
(モバイルはコチラ→カバーマーク モイスチュアヴェール

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プロフィール
MIKI
「ウーマニア」は、WOMANとMANIAをたした造語です。このブログに書いていることは、ワタシの個人的な感想や価値観に基づいています。また、税率、価格表記、商品情報などに関しては掲載日現在のものに由来していますのでご注意ください。許可の無いサイト内のコンテンツの引用・転載は禁止します。


  





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